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にわとりのエッグカップ

にわとりのエッグカップ(小)

リサ・ラーソンが1950年代に来日した際に出会った窯元「かしわ窯(愛知県瀬戸市)」。

かしわ窯の創業者が造り上げた、赤土と釉薬の配合、鋳込み製法と還元焼成に感銘を受けたリサ。

それから20年経った1983年に、リサの作品を「かしわ窯」が製造することになりました。

「にわとりのエッグカップ(小)」は、背中に卵がのる姿が愛らしいエッグカップ。

うつむきながら今にも何かをついばみそうな愛くるしい姿に癒されます。卵を背中に乗せるだけではなく、小物入れとしてもお使いいただけます。箱入りなので、ギフトとしても最適です。

サイズはW9.5×H8×D5.7cm

 

6050yen