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STORM CLOUD

STORM CLOUD

再入荷

STORM CLOUDは17世紀のヨーロッパで航海士が天気を予測するために使われていた簡易的な気象観測用の機器です。天気管やストームグラスとも呼ばれており、18世紀には気象学の開祖のひとりであるロバート・フィッツロイ(Robert FitzRoy)によって、自身が船長を務めたイギリスの観測船「ビーグル号」の航海で使用され、結晶の現れ方と気象変化のガイドをまとめています。

3000yen(+tax)

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